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	<title>高島幹雄　　　　　ミュージックファイル＋α（アルファ）</title>
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	<description>企画、ディレクションしているCDなどのパッケージ・アイテムの制作秘話、個人的な思い。音楽以外の話題もアリ。</description>
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		<title>8/3（火）放送 STARdigio ch400 　　　　　　　　ガッツな昭和TV音楽館8月号 曲目</title>
		<description><![CDATA[※このブログは、最新更新日以降の予定が数回前の日記にて告知掲載をしているケースもあります。 お時間のある方はご覧になりたいものが掲載されていると思われるカテゴリー「レギュラー出演番組／STARdigioスターデジオ」をクリックしてみて頂くのもいいかを思います。よろしくお願いいたします。 ※初めての方はこのカテゴリー「レギュラー出演番組／STARdigioスターデジオ」の最初に書いた、この番組の歴代放送リストも目にとめて頂ければ幸いです。 ※番組の概要、聞き方についてを他の日記を探して頂くお手間をかけないように、 このカテゴリーでは本文の下部に毎回、スカパーのオプション契約のラジオ「STARdigio」のサイトへのリンクなどを記載しています。 =================================== スターデジオ ch400にて 8月3日（火）22時から23時までオンエア 『ガッツな昭和TV音楽館8月号』（放送通算第68回） 今月は、ソニーミュージック、ポニーキャニオン、ビクターエンタテインメント、ユニバーサルミュージック、コロムビアミュージックエンタテインメントの5社共同企画でCD全11枚が発売中の、TBS系で放送されていた伝説的ランキング歌番組『ザ・ベストテン』のコンピレーションCDに収録されている曲からピックアップした『ザ・ベストテン』特集。 ［オンエア曲リスト］ 一応、使用CDの発売元、CD品番、タイトルも付記します。 メーカーを越えた音源借り受けのコンピレーションCDもあります。 ■番組オープニング使用曲■ 滑走路／meg rock／ランティス／LHCM-10492 http://www.megrock.com/index.html Ｍ１：ザ・ベストテンのテーマ (3分04秒バージョン)／作曲・編曲：服部克久 ／コロムビア／COCP-36227 ザ・ベストテン 歌謡曲編2 1978-89 ■放送第1回の第１位■ Ｍ２：ミラーゲートのテーマ（第１位バージョン）／作曲・編曲：長洲忠彦 ／ポニーキャニオン／PCCA-03049 ザ・ベストテン 1986-87 1978年1月19日放送、ザ・ベストテン 記念すべき第1回の第１位は、 ピンク・レディーのUFO」 Ｍ３：UFO／ピンク・レディー ／ソニーミュージック／MHCL1500／ザ・ベストテン 1978-79 ■『ザ・ベストテン』CDから夏のヒット曲をピックアップ■ 曲の合間にも、番組の司会者変遷などの番組まわりのことの紹介も盛り込んでいます。 ランキングデータは、CDのブックレットに記載されたものをアレンジして、 トークのネタように打ち起こしたものです。（入力ミスがあったらすみません） M4： ミラーゲートのテーマ／0:20／作曲・編曲：長洲忠彦 ／ソニーミュージック／MHCL1500 ザ・ベストテン 1978-79 Ｍ5：かもめが翔んだ日／渡辺真知子 ／ソニーミュージック／MHCL1500 ザ・ベストテン 1978-79 初ランクイン日：1978年6月15日／ 番組最高6位／ランクイン週数9週／年間チャート16位 （1978年4月21日発売／1978年の第20回日本レコード大賞最優秀新人賞受賞曲） Ｍ6：ミラーゲートのテーマ／0:20／作曲・編曲：長洲忠彦 ／ソニーミュージック／MHCL1500 ザ・ベストテン 1978-79 Ｍ7：銀河鉄道999／ゴダイゴ ／ソニーミュージック／MHCL1500 ザ・ベストテン 1978-79 [...]]]></description>
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		<title>8/18発売/CD2枚組 歌いたくなるアニソン+カラオケ・ベスト！</title>
		<description><![CDATA[アニソンのコンピレーションを作るのって何年振りかな、って感じですが、 「カラオケで歌おう」みたいなことを切り口にしているアニソンコンピはあったけど、だったら、オリジナル・カラオケがなんで付いてないの？という考えがずっとあり…… オリジナル・カラオケも付いたコンピレーションCDが作れるものなら作っちゃえ！というアイデアをもとにした企画書をポニーキャニオンのご担当の方にピックアップして下さっての実現です。 （1作品の主題歌・挿入歌を完全網羅みたいなCDだとカラオケも収録、というケースはありますが、他社から音源を借りながらのいろんな番組が混ざってのコンピではこういうのは無かったです） 他社音源も含め、オリジナル・カラオケが現存するものでないと収録出来ない、という足かせを自ら作ってしまった企画でしたが、他のメーカーさんの御協力もあり、なんとか、メジャー感ある曲目が揃いました。 当初は歌入りCDの方だけ「HQCD」でもいいかと思ったんですけど、ポニーキャニオンさんのご英断でカラオケCDの方も「HQCD」にして下さいました。 カラオケなのにムダにHQCD（笑）みたいな笑い話のネタにしてください（笑） まずは話題になればいいんです 自分の世代の作品は少ないですけど、 まあ、歌ぐらいは知ってるし、イイんです。楽しそうなCDが出来れば……ビハインドの僕がハードワークのグチャグチャボロボロでも（笑） いやあしかし、たまには、あえてユルく作るつもりが 細かい作業をしてます。 ポニーキャニオンさんのサイトでは、 現段階で他社から借りた楽曲のアーティスト名が抜けてるので、ここにジャケをデザインして頂くのに僕が入れた文字原稿を元にアップしておきます。 本当、音源をお貸し頂いた各社の皆様にも感謝です！ やはりここでもパトレイバーは入れました。 なんとなく元宣伝担当としては、 収録するアイテムが増える事で聴いて頂く機会が増えればいいなあという想いもあります。 今回はさすがに後期主題歌の「コンディション・グリーン〜緊急発進〜」にする事も考えましたが、 やはり仁藤ちゃん（僕らデビューから何らかで関わった当時のバップ若手社員はだいたいこれで愛称っぽく呼んでいます）の「そのままの君でいて」を推したいと…。 ここだけの話、 最初の企画案では「オープニング・テーマ編」というサブタイトルを付けていましたが、タイトルの最終決定段階で外しました。 エンディング・テーマ編が出るかもという煽りにもなるか、と思いつつ、実際に作りたいという意図もあったのですが、こういう続編匂わしフレーズをタイトルに付けると続編が出来たためしが無い（笑）みたいなジンクスもあり… なので迷いに迷って外しました。 では、下記、今回の概要です。 作家陣も何気に豪華なので、これも入れておきます。 2010.8.18発売 『歌いたくなるアニソン+カラオケ・ベスト！』 ※「＋」は「プラス」と読みます 発売元：株式会社ポニーキャニオン 品番：PCCA-50163 歌入りCDとオリジナル・カラオケCDの２枚組 HQCD仕様 定価￥2,700(税抜価格￥2,571) 帯の表面に記載のキャッチ ↓ 前代未聞!アニソン・コンピレーション史上初! 聴いても楽しめるオリジナル・カラオケCD付の２枚組! デジタルリマスタリング ブックレットに 楽曲データ＆メモも掲載 帯の裏面に記載するコメント ↓ 80年代から90年代のアニソンを中心に、カラオケの定番曲や、裏ワザとしてレパートリーに加えたい曲、有名楽曲はお馴染みの歌手とは異なる著名アーティ ストが歌った別ヴァージョンをあえてセレクトするなど、厳選した全20曲。『タッチ』と『北斗の拳』は第2期オープニング・テーマも加えて2曲ずつ収録。 各メーカーの御協力により、レコーディングで使われたオリジナル・カラオケを歌入りと同じ曲順で収録した特別CD付き。アニソン・コンピレーション史上初 のアイテム!軽く口ずさんでみても、聴くだけでも素晴らしいアレンジ、演奏も楽しめる内容。 収録曲 ↓ 01.『タッチ』（1985）タッチ／岩崎良美 作詞：康 珍化　作曲・編曲：芹沢廣明 02.『北斗の拳』（1984）愛をとりもどせ!!／クリスタルキング 作詞：中村公晴　作曲：山下三智夫 編曲：山下三智夫・飛澤宏元 [...]]]></description>
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		<title>PVダイジェスト映像に収録の「ほぼ」全曲一覧</title>
		<description><![CDATA[で、先にアップしたCDリストを元に約60曲弱をおよそ6分に凝縮した 『石川梨華スペシャルセレクションダイジェスト』に収録された曲目とユニット名が 一カ所のライヴ映像の使用箇所を除き（これは僕にはムリ、たぶん）、 ほぼ全曲解明したのでアップしておきます。 キャリアの長いファンならば常識の内容であろうと思いますが、 自分は殆ど知らなかったところからのスタートなので 久々に新鮮な気持ちで探究心を持って、 だんだんと解ってくる楽しさを感じながらやってみて、 そして、謎の霧が晴れてスッキリしたような感覚です。 （厳密にはあと1カ所あるけど……これはまたいずれ） 最新のものからデビューまで、時間軸をさかのぼっていく構成です。 美勇伝のシングルベストも同じように過去にさかのぼっていく曲順で収録されており、 もしかすると本人の好みなのかもしれません。 これも解析の仕方が甘く、間違えている箇所もあるかもしれませんが、 ご覧になった方がコメント欄からご指摘下されば幸いです。 （※その後、２カ所の新規情報と修正が入りました。下記のリストは 再度整理させて頂きました。ご協力ありがとうございます。20200521） 2010.1.19 『石川梨華スペシャルライブ〜梨華の初めてのハッピーバースディ!〜』 において上映されたPVダイジェスト映像 『石川梨華スペシャルセレクションダイジェスト』 収録楽曲一覧 00.タイトル：ハッピーサマーウェディング（イントロ） 01.Top Secret／HANGRY &#38; ANGRY 02. Kill Me Kiss Me／HANGRY &#38; ANGRY 03.Come Together／音楽ガッタス 04.なんにも言わずに I LOVE YOU／美勇伝 05.やったろうぜ!／音楽ガッタス 06.じゃじゃ馬パラダイス ／美勇伝 07.鳴り始めた恋のBell／音楽ガッタス 08.恋する♡エンジェル♡ハート／美勇伝 09.愛すクリ～ムとMyプリン／美勇伝 10.一切合切　あなたに あ・げ・る♪／美勇伝 11.LET&#8217;S GO 楽天イーグルス／DEF.DIVAと楽天イーグルス応援隊 12.愛~スイートルーム~／美勇伝 13.好きすぎて バカみたい／DEF.DIVA 14.クレナイの季節／美勇伝 [...]]]></description>
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		<title>6/1（火）オンエア STARdigio ch400 　　　　　　ガッツな昭和TV音楽館6月号 曲目</title>
		<description><![CDATA[※このブログは、最新更新日以降の予定が数回前の日記にて告知掲載をしているケースもあります。 お時間のある方はご覧になりたいものが掲載されていると思われるカテゴリー「レギュラー出演番組／STARdigioスターデジオ」をクリックしてみて頂くのもいいかを思います。よろしくお願いいたします。 ※初めての方はこのカテゴリー「レギュラー出演番組／STARdigioスターデジオ」の最初に書いた、この番組の歴代放送リストも目にとめて頂ければ幸いです。 ※番組の概要、聞き方についてを他の日記を探して頂くお手間をかけないように、 このカテゴリーでは本文の下部に毎回、 スカパーのオプション契約のラジオ「STARdigio」のサイトへのリンクなどを記載しています。 =================================== 6月1日（火）22時からSTARdigio ch400 にてオンエアの高島がトークで出演、 内容構成、選曲もしているレギュラー出演番組 『ガッツな昭和TV音楽館6月号』の曲目をアップしておきます。 特集はテレビや映画から聞こえてきた大瀧詠一サウンドを他アーティストへの提供曲も含めて特集 体系的な紹介は1時間では出来ないので、高島の好みのもの、番組としてうまくまとめられそうなものを中心に選曲、今週、収録を終えました。編集でどのようになるかわからない部分もありますが、 オンエア予定曲を番宣を兼ねて、アップしておきます。 ===================== スターデジオ ch400にて 4月6日（火）22時から23時までオンエア 『ガッツな昭和TV音楽館6月号』（放送通算第67回） ［オンエア曲リスト］ 一応、使用CDの品番も付記します。 メーカーを越えた音源借り受けのコンピレーションCDもあります。 ■番組オープニング使用曲■ 滑走路／meg rock／ランティス／LHCM-10492 http://www.megrock.com/index.html M1：ナイアガラ CM BOX／4:19／ライジングチャートバンド／ソニー／SRCL 5012／EIICHI OHTAKI Cover Book I Ｍ２：君は天然色／大滝詠一／ソニー／SRCL 5000『 A LONG VACATION [20th Anniversary Edition]』 後に2004年のキリン「生茶」などのCMに使用 Ｍ3：バチェラーガール ／稲垣潤一／ソニー／SRCL 5012／EIICHI OHTAKI Cover Book I 1985年、ヨコハマタイヤ「ASPEC」CMソング Ｍ４：風立ちぬ (CM Version)／太田裕美／ソニー／SRCL 5012／EIICHI OHTAKI [...]]]></description>
		<link>http://micktk.com/?p=669</link>
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		<title>『石川梨華レコーディング・クロニクル』について</title>
		<description><![CDATA[勝手に祝うデビュー10周年『石川梨華レコーディング・クロニクル』 その作成にあたり、後添えのINTRODUCTION＝まえがき、もしくは能書き 本来ならばリストの前に添える文ですが、アップを迷ったので最後の後付けになりました。リストの方は、当初初期5年分を、次に今年までの5年分をアップしたので、順番的に見づらいので、10年分をひとまとめにして再度アップしました。PCでの閲覧を意識して作成しているので携帯だと見づらいかもしれません。 リスト作成の動機、見方等を書いてみましたが、殆どCDのブックレットのライナー（私見寄りのプロダクションノート的なパターンの）のような文になってしまった。仕事じゃないのに……（笑）仕事じゃないから余計に文面が粗いと言い訳しておきます（笑）。 これをやりながらヒトの仕事リストではなく、そろそろ自分の仕事リスト（これまでの制作CDなど）の作成にとりかかりアップしようかと思い始めました（笑）。古いものからより、この1、2年の仕事からやってみるかな。 ※ちなみにここの文章は見返して、誤字脱字、粗い箇所、言い足りない部分（笑）など気づき次第、修正、追加が入ります。すでに3回くらい直してます（笑） ※リストの方もアップしてからも気づいた箇所は修正を入れています。携帯で眺めるように見てると思わぬところのミスに気づきますね（笑） 以下、本文です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2010年の年明けまもないある日、ビッグネームのグループを卒業して数年経っている女子が、ソロ名義のCDをリリースしていないのにソロライヴをやるということを知り（ソロCDが特殊な形ででも出ていた事をその時は知らず…）、何を歌うのか? という疑問と興味。 まさか「モーニング娘。」の曲とか「カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）」、それに「美勇伝」の曲を1人で歌うのか? とか……（行ってみたらそのまさかでした）、ロック系ユニットをやってるらしいけどその曲もやるのか? そんな認識だった。でも彼女のことは度々、自分が見ていたバラエティ番組や雑誌などで偶然に見かけることが多かった（伝説らしい「パチョレック発言」も）ので、すごく興味をひかれ、チケットをとって見に行ったのが、2010.1.19のバースデイ・ライヴ。（ソロ名義のCDを出していないその他のOGメンバーのソロライヴも開催されていることを後で知った） このテのライヴに自分でチケットを買い、一般入場で来たのは殆ど初めてだったので、場内に入ると通路後方で見ることにした。すると、目の前に頭も身体もでっかい大男が来てしまい、ステージが常にちゃんと見える状態ではなくなってしまった。 このライヴの途中、彼女が参加した様々なユニットの合計約60曲のPVをダイジェスト編集したおよそ6分の映像が上映された。これはモニターの位置的にちゃんと見ることができた。ヒット曲以外は殆どわからなかったが、自分の体験から編集にかかった時間は想像がつくので「これやったオペレーターは大変だなぁ」と思いながら、その素晴らしい編集、パーツのセレクトに感動すら覚えた。全曲がわかってたらもっと楽しめたと思う。 曲は知らないものが多いながらも、知らない曲は自分にとっての新曲、という感覚なので、ライヴの内容は全体的に楽しかった。でも、印象に残ったのは、見えなかったけどステージが暗転してハケた時に彼女がコケたというドスンという音（マイクを落としたのかと思った）、前述の労作のPVダイジェスト、そしてアンコールにおけるタイガースグッズのトラ耳（正式には「なりきり」というみたい）を付けてドラムを叩きながら歌った「六甲おろし」、自分の事が大好きみたいなキャラ。演奏メンバーに目を転じて、驚いたことに、ザ・ベンチャーズとの交流もある世界的にも著名なギタリスト・Dr.Kこと徳武弘文さんが弾いていた!「なんでここに徳武さん?!いろんな仕事してるんだなあ」みたいな。以前に僕の仕事でのレコーディングに参加して頂いてたこともあり、思わぬ場所でステージ上と客席でのうす～い再会。本当思わぬ場所で徳武さんのギターが聴けてさらに得した気分だった。 帰宅後、動画サイトにアップされたあのPVダイジェストを見つけ、アタマの方に出てくるHANGRY &#38; ANGRYの「Kill Me Kiss Me」が気になり、CDを探して買って聴いてみたらアルバムの全てが捨て曲無し。HANGRY &#38; ANGRYのライヴもあることも知り、初日の渋谷を見て、回を重ねての（といっても東阪名３カ所）最終公演のパフォーマンスはどうなっているのかが気になり名古屋でのファイナルも行った。さらにほぼ地元の3.14吉祥寺でのイベント出演にも。いい音なので更に多くの人に聴いて頂きたいと、僕は微力ながらも自分のラジオ番組でCDをかけることができるので、ライヴやイベントの話をトークネタに「HANGRY &#38; ANGRY」の楽曲を紹介し始めた。（断続的だが、1回のオンエアで1曲ずつ、アルバムの全曲オンエアを試みて継続中） 閑話休題。やはりPVダイジェストの曲目を知りたいというのと、これまでどんなCDをリリースして来ているのかの詳細も知りたいと思い、リサーチが始まった。 PVダイジェスト曲目が書いてあるファンのブログとかサイトが無いかと探したり、もしくは石川梨華だけを対象にしたディスコグラフィーを作っているファンサイトが無いのか調べてみたけど、ファンの方によっては途中でファンを離脱したのかハンパに終わってたり、ウィキなどでも有りがちなユニットごとの分類しか見つからない。結局、PVダイジェストの曲目を書いてくれているところも無い（発見出来なかっただけかもしれないけど）。 ファンならまず推しメンから見たリリース・データくらいは作るのが基本じゃないのかな? そういう観点で音楽を捉えない世代がファン層なのかな…などと思いつつ（最初はそう思ってたけど意外と年齢層が高いことにも驚いた。よく考えてみればキャリア10年だから当然と言えば当然かもしれないが…）、だったら自分でデータを拾い集めてまとめていくしかないと考え、仕事以外 では滅多にやらないリサーチとディスコグラフィー作りをやってみることにした。 ネットで検索をかけてみる。アップフロントワークスのサイトにあるディスコグラフィーを見ただけでは詳細（例えば舞台音楽のアルバムで「石川梨華」が歌ってる曲はどれか等）がつかめない部分は、その他のCD販売サイトやファンの人のブログ等のレポートなどを探したり、それでもつかめないのものは現物CDを（すみませんがなるべく安価で捜索して）購入、ブックレットに記載されたクレジットを確認していった（さすがに全ては買えてないです）。 で、調べるうちに今年がデビュー10周年にあたることも知り、尚のことウラ10周年企画ということで、CDリリースという切り口で見た彼女10年間を追ったリスト形式のディスコグラフィーを発売順で（編年型なのでクロニクル）を作ってみようと強く思った次第（笑）。 仕事の合間、思い出した時に少しずつデータのピースを埋めていって、参加CDの発売日を基準にしたレコーディング・ヒストリーとして一応完成したのでアップしてみます。 仕事じゃないのにこんな面倒なことは、もうやらない（笑） 「HANGRY &#38; ANGRY」きっかけの「にわか」な自分が作成したので、特にデビューから10年間とかファン歴の長い方々なら気づく欠落もあると思います。欠落、誤記などに気づかれた方は、ブログの下部のコメント欄（何も無いとNo Commentsと表示されています）にて書込みを頂けると僕も勉強になります（何の勉強だか・笑）。 あまりに気長に作ったので、書式フォーマットの不統一もあり、気づいた箇所はアップ前に極力修正しましたが、たまに不統一な部分もあります。これもご了承下さい。 ジャケ写は諸々を考慮して敢えて掲載しておりません。 データ類はあちこちからかき集めて作成しましたが、このまとめ方の書式は僕のオリジナルです。 このリストでは例えばどのユニット、どのカテゴリーのCDの何枚目のものかが一目でわかるように、アイテムの分類ごとに通しナンバーをふりました。「シングル1」、「アルバム1」などの数字です。この方式は僕が仕事でCDボックスなどのコンプリート収録するようなパッケージ商品を制作する時に、添付ブックレットに掲載するディスコグラフィー的なデータ作成に近年使っている形式です。多方面から情報をかき集め、結果的に日本各地から要調査のCDをかき集め（笑）まとめましたので、こういうことを言うのはなんですが……まんまの転載等はなさらぬようお願いします（ミスもあると思うし）。 ともあれ、「石川梨華」が10年間、CDのレコーディングで歌ってきた楽曲（一部、ドラマCDなどのトーク音源も含む）のヒストリーを、CDの発売日を基準としてまとめることが出来ました。「石川梨華」は過去の自分の仕事も大好きのようなので（たぶん、この自分大好きなところも興味をひかれた部分かもしれない）、ライヴやPV集、テレビ番組をパッケージ化したものなどの出演DVDリストの作成も考えたこともありますが、ちょっとかじってみたら、あまりに膨大なことも解ったので今のところは止めました。 当然のことですが、10周年といってもまだまだ通過点。これから先も新たなヒストリーを刻んでいくことになるのでしょう。 次に来る新作CDのリリースはどんなものなのか?「HANGRY &#38; ANGRY」の新作のリリースも期待したいと思います。 僕が勝手に妄想している「CD企画」（コンピレーションとかベストの類いではない）があるけど、当然ここには具体的なアイデアは書きません。「妄想」でも「企画」というのは個人が思う「こういうCDやDVD（＝パッケージ・アイテム）があったらいいんじゃない？」という「妄想」と、一緒にやって頂ける人との縁（この縁がまだ、ほぼ無い・笑）、そしてタイミングによっては成立することもあるのです。 このリストを見て「石川梨華」や「HANGRY &#38; ANGRY」に興味を持ってくれる人、かつてファンだった方が再認識したりなど、ハマる人が1人でも増えればいいと思います。 これからも「石川梨華」の多岐にわたる活躍を願いつつ……。]]></description>
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		<title>石川梨華 CDリスト[2000-2010]</title>
		<description><![CDATA[Happy 10 Years Anniversary!! 石川梨華 レコーディング・クロニクル 2000-2010 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 2000年（デビュー1年目） ーーーーーーーーーー 5月17日発売／モーニング娘。／シングル9／石川梨華参加シングル1／EPCE-5056 ハッピーサマーウェディング／通学列車 備考：4期メンバー（石川梨華・吉澤ひとみ・辻 希美・加護亜依）初参加シングル ーーーーーーーーーー 7月5日発売／タンポポ／シングル5／石川梨華参加シングル1／EPCE-5060 乙女 パスタに感動／私の顔 ※タンポポ＝飯田圭織・矢口真里・石川梨華・加護亜依 ーーーーーーーーーー 9月6日発売／モーニング娘。／シングル10／石川梨華参加シングル2／EPCE-5070 I WISH／あこがれMy Boy タイアップ I WISH＝TBS系列「シドニー五輪」テーマソング 備考：後藤真希メイン、石川梨華・吉澤ひとみ・加護亜依・辻 希美サブ ーーーーーーーーーー 12月13日発売／モーニング娘。／シングル11／石川梨華参加シングル3／EPCE-5084 恋愛レボリューション21／インスピレーション! タイアップ 恋愛レボリューション21＝サルティンバンコ2000テーマソング インスピレーション!＝BS-NHKイメージソング 備考：中澤裕子ラスト・シングル／アナログ(12インチ)盤が2001年1月24日発売 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 2001年（デビュー2年目／1周年） ーーーーーーーーーー 2月14日発売／FC通販、コンサート会場限定販売／石川梨華ソロ1／UFCD-07G 理解して! &#62; 女の子／message from rika ※カップリングはトークのみ ーーーーーーーーーー 2月21日発売／タンポポ ／シングル6／石川梨華参加シングル2／EPCE-5091 恋をしちゃいました!／BABY CRY ※タンポポ＝飯田圭織・矢口真里・石川梨華・加護亜依 ーーーーーーーーーー 4月18日発売／カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）／シングル1／EPCE-5088 初めてのハッピーバースディ!／初めてのハッピーバースディ!(country [...]]]></description>
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		<title>『週刊メディア通信』が聴けるFM局リスト2010春改編</title>
		<description><![CDATA[2010年春の改編期で『週刊メディア通信』を聴ける局が若干変わっているので 聴取可能FM局リストの変更版をアップします。 TOKYO-FMが運営している衛星ラジオ「ミュージックバード」 それの「SPACE DiVA（スペースディーバ）」のチューナーで聴くラジオの 「コミュニティチャンネル」から全国のコミュニティFMに同時間でネットされており、 普通のラジオで普通の地上波FMを聴くのと同じ方法で聴くことが出来ます。 下記に、現在の放送時間、出演者を紹介、 そして、どこのFMで聴けるのかを判明している分だけですがリストをアップします。 判明している分だけなので、他にもあるかもしれません。 お聴きになって頂ける方は、地元のFM局の番組表をチェックして頂き、 局に問い合わせて頂くとか お願いできれば幸いです。 『週刊メディア通信』は 毎週水曜夜8時～9時、生放送にてオンエア中！ （全国各市町のコミュニティFM局へのネットでは地上波FMラジオで放送） http://www.spacediva.jp/ http://www.musicbird.jp/channels/communitychannel/regular.html 高島がバップの社員ディレクター時代の1998年にスタート。 10周年を突破して、2009年12月には600回を越えた長寿番組。 リスナーからのリクエスト対応を中心に、 新旧J-POPからテレビテーマ曲、アニソン、ネタものまで広い選曲。 パーソナリティ３人でほとんど勢いでしゃべってる１時間生放 送。 スタジオは半蔵門のTOKYO-FMの4Fです。 高島以外の出演者（…自分のブログなのでこんな表現にて……） 浜菜みやこ（女優、パーソナリティー） 鈴木啓之 （音楽ライター、CDなどの企画、選曲など。 最近出した本は愛育社『王様のレコード』。 これに連動したコンピレーションCDもクラウンからリリース） レギュラーアーティスト・コーナー Paix2（ペペ） ※コロムビアミュージックエンタテインメントから CDをリリースしているアーティスト http://paix2.com/ 番組オープニング使用曲 星野奏子のアルバム『Starry ～the way to the SIRIUS～』 から月ごとに変更中 http://www.hoshino-kanako.com/ 2010年5月現在 コミュニティFMでの主なネット局（判明している分のみ） すべて同時ネットで生放送です。 北海道／エフエムわっぴ～／稚内市 北海道／FMねむろ／根室市の一部 秋田県／FMゆーとぴあ／湯沢市および近郊町村 秋田県／Ｒａｄｉｏ Ａ（秋田コミュニティ放送）／秋田市および近郊町村 秋田県／エフエム椿台／雄和町、川辺町 福島県／FMきたかた／喜多方市及び周辺町村 新潟県／FMピッカラ／柏崎市、刈羽町、西山町の一部、高柳町の一部 新潟県／FMゆきぐに ／南魚沼市、大和町および津南町、中里町、十日町市、川西町、小出町、守門村、 湯之谷村の一部 新潟県／FM-J／上越市および近郊市町村 新潟県／FMとおかまち／十日町市および近郊市町村 [...]]]></description>
		<link>http://micktk.com/?p=606</link>
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		<title>5/5放送ラジオ『週刊メディア通信』第618回のOA曲</title>
		<description><![CDATA[ブログの最上部は常設のおことわりコメントにつき、過去の内容とダブります。 ※このブログは、最新更新日以降の予定が数回前の日記にて告知掲載をしているケースもあります。 お時間のある方はご覧になりたいものが掲載されていると思われる「カテゴリー」をクリックしてみて頂くのもいいかを思います。よろしくお願いいたします。 ※初期にはブログの記事の下に、番組概要とネットして頂いているFM局のリストを付けていましたが、現在は外しています。その代わり、ブログの右側にある「カテゴリー」に 週刊メディア通信を放送中のFM局 http://www.musicbird.jp/channels/communitychannel/regular.html というものを設定してますので、オンエアしているFM局をお知りになりたい方はそちらをご覧になって下さい。 ※初めての方はこのカテゴリー「レギュラー出演番組／ミュージックバード」もしくはレギュラー出演番組／週刊メディア通信」の最初に書いた、この番組のヒストリーも目にとめて頂ければ幸いです。 =================================== 高島のレギュラー出演番組、 ミュージックバードから全国のコミュニティFM （普通のラジオで聴けます）で 毎週夜8時からの生放送のラジオ番組 『週刊メディア通信』。 本日5/5水20時生放送『週刊メディア通信』は、 ユニット「メロキュア」として2003年春から約1年間レギュラー出演して下さっていた岡崎律子さんの命日の放送。 ユニットを共にして、またソロになってからも『週刊メディア通信』にレギュラー出演していたmeg rockさんをゲストに迎え それぞれの思いともに放送しました。 ご協力頂いた番組関係の皆様に感謝です それと、twiter上で拡散支援のRT（リツイート）を頂いた有志の皆様ありがとうございました。 今回も１時間の番組で紹介しきれないくらいのメッセージやリクエストを頂きました。ご紹介できなかった方、すみません。 ※このブログは文字を大きくすると、なぜか英文字が全部大文字になってしまうので小さめの文字にします。 5/5（水）第618回のオンエア曲リスト アニメ系の新作CDが多めにかかるのは、番組をサポートして頂いているメーカーさんとの関係でありまして、アニソン番組ではなく………ジャンルは統一せず間口は広くな番組です。 オンエアする新作CDの情報は下記のリンクをご覧下さい http://columbia.jp/animex/index.html http://columbia.jp/lunch/index.html メロキュアのインフォメーションサイトも現存していますの リンクは下記 http://columbia.jp/~melocure/disco.html 岡崎律子さんの自作による公式サイトは下記 http://www.ne.jp/asahi/okazaki/book/index.html そして、meg rockのオフィシャルサイトは下記です http://www.megrock.com/index.html 途中適宜、頂いたリスナーさんからのメール、ファックスなどの話題、 CDの私見なども今回は一部を除いて省略します。 ■番組オープニング使用曲 Ｍ1.たからもの（Star Party Ver.）／星野奏子 アルバム『Starry～the way to the SIRIUS～』 ／コロムビアミュージックエンタテインメント／COCX-35949 ／レコチョクの着うたにてアルバム『Starry～the way to the SIRIUS～』 が全曲配信中！ http://www.hoshino-kanako.com/ ★ゲストにmeg rockを迎えてトーク（前半） 前半はメロキュアと岡崎律子さんの楽曲は meg [...]]]></description>
		<link>http://micktk.com/?p=601</link>
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		<title>本日5/5放送『週刊メディア通信』ゲストmeg rock</title>
		<description><![CDATA[時間がないので簡単に……… 半蔵門TFMビル内ミュージックバードのスタジオから 各地コミュニティFMに向け本日20時から生放送 『週刊メディア通信』 ゲストにmeg rockさんを迎え、 岡崎律子さんの楽曲もオンエア。 聴ける主なFM局は下記リンクです http://micktk.com/?cat=14 『週刊メディア通信』宛に meg rockさん、 岡崎律子さん そして2人のユニット「メロキュア」 の楽曲のリクエスト等をお寄せ頂ければ幸いです。 宛先は下記です。コピペして下さればと思います meditsu@cme-bin.net 番組宛の投稿場所ではないですが、 Twitter（ツイッター）で リスナーさんが作って下さった 『週刊メディア通信』のハッシュタグです。 Twitterをやっていらっしゃる方は 感想などつぶやいて頂ければ嬉しいです #meditsu meg rockオフィシャルサイト http://www.megrock.com/index.html 今もあります。岡崎律子さん自作の公式サイト http://www.ne.jp/asahi/okazaki/book/]]></description>
		<link>http://micktk.com/?p=589</link>
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		<title>4/6 STARdigio ガッツな昭和TV音楽館4月号の曲目</title>
		<description><![CDATA[※このブログは、最新更新日以降の予定が数回前の日記にて告知掲載をしているケースもあります。 お時間のある方はご覧になりたいものが掲載されていると思われるカテゴリー「レギュラー出演番組／STARdigioスターデジオ」をクリックしてみて頂くのもいいかを思います。よろしくお願いいたします。 ※初めての方はこのカテゴリー「レギュラー出演番組／STARdigioスターデジオ」の最初に書いた、この番組の歴代放送リストも目にとめて頂ければ幸いです。 ※番組の概要、聞き方についてを他の日記を探して頂くお手間をかけないように、 このカテゴリーでは本文の下部に毎回、 スカパーのオプション契約のラジオ「STARdigio」のサイトへのリンクなどを記載しています。 =================================== 先週のミュージックバード『週刊メディア通信』のオンエア曲を紹介する更新ができないままこっちのオンエアが明日に迫って来たので、 先にこっちの情報を行きます。 （再放送の可能性もあります） 明日4月6日（火）22時からSTARdigio ch400 にてオンエア 特集は平成楽曲率が高い野球音楽です。 スターデジオ ch400にて 4月6日（火）22時から23時までオンエア 『ガッツな昭和TV音楽館4月号』（放送通算第66回） ［内容］ 特集はプロ野球開幕にちなみ、昭和平成混合でランダムにチーム応援歌、プロ野球選手が歌った歌などベースボール音源を集めてお送りします。 番組の許容時間と音源素材の都合で全球団が揃わないので、開き直って自分の好きな曲を中心に選曲しました。 １曲を除き、殆ど、高島の私物CDであります。 球団によっては多めですが、自分は全球団好きなので、そこんとこご了解ください。 初めてこういう特集を組んでみて、量的には1球団で1時間、といえば大げさだけど、 球団によっては2球団で1時間の特集が組めますね。 ［オンエア曲リスト］ 一応、使用CDの品番も付記します。 メーカーを越えた音源借り受けのコンピレーションCDもあります。 ■番組オープニング使用曲■ 滑走路／meg rock／ランティス／LHCM-10492 http://www.megrock.com/index.html Ｍ１：Vibrations／James Last Band／ブリッジ／BRIDGE-087 （CX 『プロ野球ニュース』今日のホームラン使用曲） 完全BG扱いでオンエア（後でちゃんとオンエア） 70年代のヒーロー番組風応援歌３連発 Ｍ２：燃えよドラゴンズ!／板東英二／バップ／VPCD-81305 1974年の元祖版。作曲：山本正之 Ｍ3：ゴーゴーカープ／富永一朗／バップ／VPCD-81305 作曲・編曲は『Gメン&#8217;75』や仮面ライダーシリーズの菊地俊輔。 Ｍ４：それゆけぼくらのファイターズ    ／ささきいさお、コロムビアゆりかご会 ／ブリッジ／BRIDGE-087 子供を集めてのファンクラブを球団が発足させた時に作ったヒーローもの風応援歌。 ここからはセパ両リーグの歌。演歌のセ、ロックのパ……みたいな感じ Ｍ5：六つの星 ／細川たかし、王貞治、山本浩二、田淵幸一、星野仙一、平松政次、松岡弘／コロムビア／COCP-32564 1976年の楽曲。細川たかしがメインで歌い当時のスター選手を各球団から人選したセ・リーグの歌。 Ｍ6：白いボールのファンタジー／／トランザム／ビクター／VICL-35742 1978年に作られたパシフィックリーグ連盟歌で当時は非売品の関係者配布用レコードのみ。2004年の球界再編、1リーグ制案、球団合併の時に脚光を浴び初CD化で 初の一般発売 Ｍ7：Vibrations／James Last Band／ブリッジ／BRIDGE-087 [...]]]></description>
		<link>http://micktk.com/?p=582</link>
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